田辺キックボクシング 極蹴会              (和歌山県田辺市)

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極蹴会所属選手戦跡
極蹴会旗揚げ以降参加した試合の主な結果です
'10/10 第25回 全日本シュートボクシング選手権大会
少年1名と一般軽量級、重量級に1名ずつ参戦。
野久保 凪:小学生中・高学年の部、優勝。
串 有貴:軽量級優勝。
高原 歩:重量級準優勝。
各試合の動画はコチラ
'10/06 第16回 西日本グローブ空手選手権大会
一般軽中量級、中量級にそれぞれ参戦。
坂本 正和:1回戦敗退
昨年3位の坂本でしたが、練習不足のためか全く良いところなく負けてしまいました・・・。昨年は不本意ながらも3位だったため、今年は「もしかしてっ!?」と期待していましたが体力なさすぎ。延長終盤でのあの『大の字』はないと思います。
高原 歩:1回戦敗退
出だしは悪くなかったのですが、一度攻め込まれてから以降は良いところが出ずに終わってしまいました。やはりこちらも普段からの練習量の少なさと密度の薄さが出てしまったようです。

僕も反省し、7月からは更に厳しくし「極蹴会の看板を背負って立つ」選手を育てるようにがんばるんでみんなついて来てな。
'10/05 KING OF FUTURE vol.2
少年1名が参戦。
野久保 凪:1回戦敗退
試合前の練習ではかなりがんばり良いところがいっぱいあったのですが、相手の方が1枚も2枚もうわてでした。今回はどうしても勝たせてあげたかったのですが・・・、でも最初からあんな強い相手とできて僕は良かったと思っています。
それに他の団体の会長さん方から「あの相手選手をに対してあれだけできるのは、野久保選手は強いし今後が楽しみやな!!」とおっしゃっていただいたで。

どんな相手が来ても勝てるようにがんばろうな!
'10/03 第8回 日本グローブ空手道選手権大会
少年1名と一般中量級に2名が参戦。
坂本 正和:中量級優勝。力杯(大会MVP)受賞
野久保 凪:勝利。
串 有貴:中量級準優勝。
坂本は過去最高の試合内容で危なげなく勝ち進み、決勝での同門対決でも遠慮することなく攻め続けることができ立派でした。力杯受賞もうなずけるほどのすばらしいパフォーマンスでした。ここで満足せず、自分に厳しく更に精進してください。
串は軽量級の選手なのに中量級選手相手にダウンを取るなど、体重差を感じさせない強さと軽量級ならではのスピード・コンビネーションでこちらも立派でした。これを機にもっと自信を持って励んでください。
野久保は終始攻め続けることができ、理想どおりの戦い方でした。しかし手足のコンビネーションが今一でした。こちらももっともっと厳しく指導していきますが、これからは自分自身で考える時間を持つことも覚えていってください。
'09/10 第24回 全日本シュートボクシング選手権大会
一般各階級にそれぞれ1名ずつが参戦。
串 有貴:軽量級優勝
石垣 貴弘:中量級3位
片岡 正光:重量級2位
串は普段通りの自分を出せてはいなかったが、アグレッシブに攻めることができました。が、ガードが下がってくるのを直さないと・・・。
石垣は力館長も認めるほどの技術だったが、1発に負けてしまいました。会長自身も『負けるはずがない!』と甘く考えすぎており、これからは一からでなおしやな。
片岡は想像以上に根性を見せてくれていました。次への課題は体力やで。近いうちに「化ける」ことを期待してます。
'09/06 第15回 西日本グローブ空手選手権大会
一般軽量級、軽中量級にそれぞれ2名ずつが参戦。
坂本 正和:軽中量級3位
坂本は得意の左フックでダウンを取るなど良いところもありましたが、普段の練習での自分を出せず技が単調でした・・・。「本当はもっともっと強いんやで!」自分に自信がもてるくらい練習すること。正直、今回のこの結果は不満です。
初参戦の打越には日本人特有の「男気!」を見せてもらいました。根性は十分なので次は技術を磨いていこう
串も坂本同様「絶対に強いはず!」。いい試合をするかと思えば最低の試合も・・・。練習量不足やな。
'09/04 第7回 日本グローブ空手道選手権大会
少年2名と一般3名の合計5名が参戦。
野久保 凪:小学生の部で見事優勝
安田 直樹:中量級3位
高原 歩:敢闘賞受賞
相変わらず終始攻撃の手を休めない野久保は、危なげない試合で今のところ負けなし。
安田はKO勝ちするなどしたが、準決勝ではダウンをとられての判定負け。見事なカウンターを打った相手を褒めるべきかもしれないが、ガードが下がった本人が悪い。
初参戦の高原と松本はがんばったが、あと一歩及ばず・・・。
中学生になって初試合の早田は勝つだけの力は十分にあるが、決め所で決めきれなかったのが残念・・・。
'08/10 第23回 全日本シュートボクシング選手権大会
少年2名がキックボクシングルール(ポイント制)に参戦。
野久保 凪:勝利
早田 悟希:判定負け
極蹴会所属の少年選手としては初勝利の野久保・・・、終始攻め続けての勝利は立派。
初試合の相手が格上の試合経験豊富な中学生だった早田・・・、これからは一発に頼らずスピードを上げたい。でも判定まで持ち込めただけでも上出来。(次は勝とう!)
'04/07 第10回 西日本グローブ空手選手権大会
『極蹴会』として初めての参戦。
一般3名が出場するも、全員無念の初戦敗退・・・。
'04/11 全日本グローブ空手選手権大会
一般・少年あわせて6名が参戦。
2名が8位入賞。
1名が優秀選手賞受賞。
1名が旭泉杯受賞。
'05/03 第参回 日本グローブ空手道選手権大会
一般3名が参戦。
1名が3位入賞。
1名が敢闘賞受賞。
'05/07 第11回 西日本グローブ空手選手権大会
一般2名が参戦。
1名が3位入賞。
'06/03 第四回 日本グローブ空手道選手権大会
一般2名がトーナメントに、一般・少年各2名ずつが1マッチに参戦。
トーナメントでは、1名が3位入賞。
1マッチでは、一般2名とも勝利。少年は2名とも引き分け。
'07/03 第五回 日本グローブ空手道選手権大会
一般6名が各階級に参戦。
軽量級では上位3人を独占する快挙。
優勝 山邉靖己、2位 芝慶輔、3位 政ヶ谷嘉克
中量級では向内秀幸が3位入賞。
'07/06 第13回 西日本グローブ空手選手権大会
一般5名が各階級に参戦。
見事、中田夏輝が軽量級敢闘賞を受賞。
'07/07 第1回 国士杯
一般4名が各階級に参戦。
見事、堂ノ瀬政敏が軽量級で3位入賞。
'07/07 第2回 全日本ジュニアグローブ空手道選手権大会
少年2名が各学年に参戦。
残念ながら、2名とも1回戦で敗退。
'07/10 第11回 大阪大会
坂本正和が新人戦に勝利。
'08/03 日本グローブ空手道 第六回選手権大会
一般3名と少年1名が各階級に参戦。
中量級で2名が入賞。
準優勝:向内秀幸
3位:安田直樹
少年1マッチでは水原敏希が本戦で押していたものの延長で判定負け。初参戦で今回のこの闘いぶり、これからが楽しみな選手の一人である。
'08/06 第14回 西日本グローブ空手選手権大会
軽中量級に坂本正和と安田直樹の2名が参戦。
共に2回戦敗退。

1回戦では・・・
坂本選手はハイキックを試してみるなどの余裕を見せての勝利。
安田選手は極蹴会設立以来、初のKO勝利。

きつい減量にも耐えて望んだ大会でしたが、残念な結果でした。
正直2人とも上位に入賞できる実力はありますが、やはりこれまで以上の努力と試合経験が必要です・・・。


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